もっとITエンジニアをシンプルに。
提供する側も、利用する側も。

日本は、これから人口減少の時代です。
個別にみれば拡大する企業もあるのでしょうが、経済活動全体でみれば徐々にシュリンクしていくはずです。
「拡大!拡大!もっと拡大!」の時代では最適だった考え方や方法も、
今後は通用しなくなってくることも多いでしょう。
今まで有用だったことも、今後は無駄や重荷になってくることもあるはずです。

ITを利用する現場の世界だって、
よくよく考えてみると「なんでだろう?」ということは、たくさんあります。
なんでベテランエンジニアに来てもらいたいだけなのに、新人がセットになるのだろう?
なんで必要な時に必要な人材が、こんなにも確保できないのだろう?
考え出すと、たくさん疑問はあります。

ITエンジニアを提供する側も、利用する側も、もっともっとシンプルにしたい。
必要じゃないものは、思い切ってとっぱらってしまいたい。
そうすれば、もっと時代に即した形で、もっと世界を幸せにできるのではないか、とリシテは考えます。

上善は水の若(ごと)し。
水は善(よ)く万物を利して争わず、
衆人の悪(にく)む所に処(お)る、
故に道に幾(ちか)し

会社名のリシテは、老子の言葉「上善如水」の「万物を利して」からとっています。
ITを使いながら、水のようにしなやかに、穏やかに、時代にアジャストして、
世界と人を幸せにしたいと考えています。

テンゴDBAとテンサンDBA

優秀なエンジニアって高い。
でも、困ったときにそばにいてほしい。
でも高い。
でも万が一の時、困る。
でも高い。。。。


コストとバリューを天秤にかけながら、いつだってIT運用の現場は悩んでいます。
IT運用の現場の手助けができるよう、
シンプル、便利で、かつリーズナブルなDBAサービスを作成しました。
テンゴDBAとテンサンDBAです。

テンゴDBAとテンサンDBA

お客様に便利に使ってもらえるように、いくつかの工夫しています。
また、「ここはいらないのでは?」と思われる内部コスト等を削る工夫もしています。その結果、「リーズナブルに優秀なエンジニアを使ってもらえるサービス」を実現しました。

LYSITHE

カイテ情報処理試験論文

たった2時間で、3000文字の小論文。
それだけ聞くと、ものすごく難しそうな印象です。
ですが、やり方さえ知っていれば、
実は過度におそれる必要はありません。

カイテ情報処理試験論文

論文試験を全部合格した人のメソッド、
および業務の現場で役立つポイントも教わってしまいましょう。
情報処理試験の論文問題に挑戦する若手エンジニアが、
よりスキルアップできることを願っています。