長女が通っている小学校で
担任の先生と、親の面談が実施されたので
行ってきました。
妻はずっと行きたがっており、
ぎりぎりまで仕事の調整を進めていましたが、
不調に終わり、私が行きました。
(前日にやっぱ無理となりました)
子供なので、小さい問題
はありましたが、
(問題と言えるようなものでもないくらい)
大きな問題はなかったので、
安心しました。
ところで私が子供ころは、
親と担任の面談は二者面談、
子供を含むときは三者面談と呼ばれて
配られるプリントにもその名称が記載されていましたが、
今はそう呼ばないのでしょうか。
時代の変化でしょうか。
それとも、あれは出身地の文化なのかな?
そういえば、私の子供のころは
家庭訪問で先生が家に来てたりしました。
今時もあるのか、お兄さんがいらっしゃるご家庭に聞いてみよう。