LYSITHE TOOLS 002をバージョンアップしました
LYSITHE TOOLS 002(アプリ名はLogSate)を1.2→1.3へバージョンアップしました。ログのエンコーディングをEUCにも対応した点と、不具合修正が変更点です。日本人エンジニアが、Teratarmでログを出すとしたら
LYSITHE TOOLS 002(アプリ名はLogSate)を1.2→1.3へバージョンアップしました。ログのエンコーディングをEUCにも対応した点と、不具合修正が変更点です。日本人エンジニアが、Teratarmでログを出すとしたら
LYSITHE TOOLS 002と003は単独で動作するEXEで公開しています。先日、起動に時間がかかる問題についてブログに書いたばかりですが、実はまだ問題があります。EXE形式だとセキュリティ要件がきびしい場所だと使えないこと、
Oracle Database のアラートログを時間で串刺しにするLYSITHE TOOLS 003の実装を行いました。最低限動くものができたので、ver0.1で公開します。URLはこちら(リンクはってます)。どんなアウトプットができるか
先日、東京都主税局から届いた固定資産(償却資産)届は、紙ではなく電子申請(eLTAX)で提出しました。e-TaxもeLTAXもそうなのですが、申請ボタンから進むと該当申告がメニューになかったり、ボタンが非活性だったりして「あれ?」
区立の保育園に子供預けていると年に1回、家庭現状を報告する必要があります。今年も申請用紙が区役所から送られてきました。封筒を開けてみると電子申告も可能である旨のビラも入っていました。どんなもんなのかと調べてみたら、届本体は電子申請
LYSITHE TOOLS 002は、1つのEXEでビルドする方針としています。(003も現状はその方針です)ただ、その影響だと思うのですがツール起動がとても遅い状況です。(激重です!)10秒以上黒いコンソールが表示されるだけなの
減価償却してゆく資産にも固定資産税がかかります。固定資産税は地方税なので、東京都から届くということですね。資産状況を明らかにするための一覧作って提出してね、といった内容です。eLTAXでも申告可能なのですが、丁寧にも様式の
大まかな仕様を決めたのでLYSITHE TOOLS 003の実装を開始しました。インターフェースや基本的構造は、002を流用します。なので、コーディング作業時間は002の時よりも大幅に短縮できる見込みです。時間があるときに少しずつ
Oracle Database のアラートログを時間で串刺しするLYSITHE TOOLS 003の構想を練っています。実際に手を動かさずに頭のなかで利用イメージやユースケースを考えたりする作業です。たくさんある工程の中でひょっと
サントリー社長「45歳定年導入」発言がYahooニュースに取り上げられていました。コメントを少し(20個くらい)見ましたが、ネガティブなものが多い印象でした。後日、「定年」という表現がよくなかった、との本人のコメントもニュースになっていま