減税
最近ニュースを賑わしている所得税と住民税の減税ですが、定額で4万円という案がよく聞こえています。(非課税世帯は7万給付)共働きなら8万円分の減税効果ということかなと思います。また、扶養家族の数分だけ減税という話もでてきました。
最近ニュースを賑わしている所得税と住民税の減税ですが、定額で4万円という案がよく聞こえています。(非課税世帯は7万給付)共働きなら8万円分の減税効果ということかなと思います。また、扶養家族の数分だけ減税という話もでてきました。
弊社では年末調整時に源泉徴収簿を作成します。国税庁のサイト見たら令和5年分の入力用PDFが既にありました。(既に令和6年用もありました。はや。)ぱっと見で扶養あたりの控除額あたりでフォーマットが去年と変わっていることに気づ
保険会社から保険料控除証明書のハガキが届きだしました。また今年もこの季節がやったきたな、と感じます。年末調整。まずは社員(私含めて)に個人の年末調整書類の提出を依頼しました。その裏で、会社側の年末調整のやり方の再確
政府が所得税を一時的に減税する方向で調整に入ったとニュースでみました。確定的なことはわからないのですが、所得税は一定額減税の案があるようです。所得税減税だと毎月給与からの天引き(源泉所得税)額変更か、あるいは年末調整変更のどっちか
妻が研修で仕入れてきた知識になると最近の若者の傾向として、社会貢献を重視することと自ら冒険しない安定志向があるそうです。前者はともかく、後者はつまらなそうと私なんかは感じますが、ジェネレーションギャップとして認めな
先日、コロナ注射をしてきました。もう5回目になるそうです。最初に打ったのは2年前の夏でした。非常に暑かった記憶があります。私が起業して働き始めた最初の年なのでとても記憶が鮮明です。在宅勤務しながら注射の日程を調整していまし
先日誕生日を迎えて私は45歳になりました。45歳で私が思い出すのは、サントリー新浪氏が発言した「45歳定年制」です。とても非難をあびたやつですね。新浪氏の意図としては「30代のうちから自分の人生は考えたほうがいい」
半年に1回程度の頻度とはなりますが、弊社の強みと弱み、弊社の事業や顧客、今後の進め方や仕事の予測等を再考しています。先日、時間が取れる日があったのでもう一度考えなおしてみました。弊社にとってプラスの面もあれば、マイ
3週間くらい前に少しだけブログに書いた年収の壁への政府の対策の話です。この前の週末のネットニュースにその内容が記載されいました。その対策としてはいくつかあるのですが、その1つは130万を超えても、2年までは扶養でよい政策だそう。
受取配当金を法人がもらった場合の確定申告の仕方を日本株購入に先立って調べました。配当が出た場合は、別表八が使われるようです。振り込まれる配当は既に税金が控除されているため、二重課税をさけるために使われる帳票でした。