Oracle Database 21.3
2021年の前半にリリースされると言われていたOracle Database 21がオラクル社サイト上でダウンロード可能となっていました。(いつの間に?)ダウンロードして、簡単に OracleLinux8へ インストール作業をした所感やメモ等。
2021年の前半にリリースされると言われていたOracle Database 21がオラクル社サイト上でダウンロード可能となっていました。(いつの間に?)ダウンロードして、簡単に OracleLinux8へ インストール作業をした所感やメモ等。
起業のタイミングから最初の決算と申告までを1つのマイルストーンとして考えていました。(全ての会社にとって、決算がマイルストーンなのは当然だろって話なんですが)今回、マイルストーンに到達したので、これまでをいろいろ振り返ってみて、
会社運営に伴う申請や申告等はオンライン申請を多用しています。各種の申請・申告をする際、電子証明書を利用して、「間違いなく申請者が本人である」ことを示します。これがオフラインだったらどうやって証明するのでしょうか。多
無事、eTaxを使った国税の確定申告、eLTAXを使った地方税の確定申告を実施することができました。税理士を使わなかったので、入門書複数冊と、ネットの情報等を利用して対応しました。時間はかかりましたが、なんとか無事申告がで
確定申告は、可能な限りオンラインでやる方針です。てっきりeTaxで一本化して処理が可能だと思っていたのですが、よくよく調べてみたら、地方税はeLTAXという別システムでの申請が必要でした。なんとわかりづらく、不便なんでしょう。使い
先日のブログで、新たな知識をインプットしながらの思考・考察においては、鉛筆がなじむという話をしました。これは、合計十何年も実施した学生時代の体験の名残なのか、とも書きました。書いたあとで思ったのですが、私は既にこの仕事を初めて20
引き続き、決算処理を進めています。リシテは会計はシンプルにしているのですが、それでも確定申告時には、複数の帳票を作成する必要があります。その中には、「なにしてるんだこれ?」という計算が結構あります。私も結構最近知ったのです
先日から、決算処理の準備を進めています。確定申告で利用する様式は、大体が国税庁のサイトからダウンロードできるようになっています。今回、初めて訪れて驚いたのがその様式の数です。脅威の4000超です。当然いっぺんに画面に表示で
会社の決算処理の準備を進めています。個人の確定申告でもそうなのですが、私は、報告に必要な様式等を準備し(法人の確定申告は国税庁のサイトから様式をダウンロード)、その様式を印刷します。後で戻れるように(消しゴムで消せるように)
前回作成したLYSITHE TOOLS 001を(ごく)一部の方に褒めてもらえたので、調子に乗ってもう一つ作ろうと思います。(現在、暇な時間で設計中)ブタもおだてりゃ、を地で行ってしまっている様な気恥しい気もするのですが、リシテは